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7月限定|20代の可能性を最大化したい人のためのキャリア個別相談会 申し込み受付中!

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7月開催! 転職を考え始めた第二新卒 対象|”自分の目指す”働き方を一緒に言語化する相談会!

1つでも当てはまれば、ぜひご参加を!

  • 将来、会社の看板に頼らず、自分の実力で稼げる人になりたい
  • 社会を動かす一員として、価値を生み出しながら成長したい
  • 社会性と経済性を両立した起業に興味がある
  • 経営視点が身につくVFJプログラムについて知りたい

 

個別キャリア相談は、あなたの「理想のキャリアとは?」を整理するきっかけにもなります。

※VENTURE FOR JAPANで求人募集をする企業のTOP INTERVIEW(一部)をチェックする方はこちら


VENTURE FOR JAPANとは?


【VENTURE FOR JAPAN(VFJ)とは?】

VENTURE FOR JAPAN(VFJ)は、新卒・第二新卒の若者が、地方から社会変革を目指す成長企業に「経営者直下の事業責任者」として期間限定就職※し、AI時代に求められる『経営力』を最短2年で身につける新しい働き方です。

ここでいう経営力とは、「事業を創造する力」「問いを立て、意思決定し、課題解決する力」「組織を動かす力」。

事業の最前線で多くの意思決定を経験しながら、経営人材への成長を目指します。


【2年間で実力をつける】

VENTURE FOR JAPANの2年間を終えた若者たちは、

  • Uターンして起業する人
  • 地域に根ざして新たな事業を立ち上げる人
  • 就業先でさらに大きな事業に挑戦する人
  • 大手企業に転職し経営企画や新規事業を担う人
  • 海外へ活躍の場を広げる人

 

など、それぞれの道を切り拓いています。

共通しているのは、自ら機会をつくり、価値を生み出す力を身につけていること。VENTURE FOR JAPANは、2年間でそんな「自分の実力で未来を選べる人材」への成長を目指します。

※2年間の期間限定就職について

雇用期間に定めはございませんが、VFJのプログラムとして伴走する期間は2年間となります。

就職先での就業継続をするか、転職・起業するかについては、就業先と相談の上で決定できます。
VFJ卒業生の中には、担当事業をさらに成長させるために就業を継続する人や、2年間で退職し起業をする人、ご自身の経験を生かして転職をするケースなど、さまざまなキャリアを描く卒業生がいます。

 

2年後も活躍するVFJ卒業生の記事はこちら▼

VFJ5期生・西古 紋 Fellow’s Voice 正解を待たずに、自分で機会をつくる — 役割に縛られず、挑戦を広げてきたキャリア とは—

 

VFJ4期生・新井怜 Fellow’s Voice ー 組織と向き合い続けた4年間で見えたもの ー

 

VFJ4期生・笠井永稜 Fellow’s Voice — 正解のない環境で、自分の仕事をつくる — 人事立ち上げを経験した2年間で起きた変化

VENTURE FOR JAPANプログラムの詳細を見る!

こちらからご覧ください。

担当者

小松 洋介

1982年仙台市生まれ。株式会社リクルートを経て、東日本大震災の被災地である宮城県女川町で特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立。約11年間、事業者の再建支援や起業支援、復興まちづくり等に関わる。2022年3月アスヘノキボウを後任へ引き継ぎ、同年、一般社団法人VENTURE FOR JAPANを設立。主に経営人材を目指す成長意欲が高い若者が地方成長企業の「経営者直下の事業責任者」として2年間就職し、若者・地方企業両者の成長を通して、地方・日本をより良くする就職支援を行なっている。

<受賞歴>
2014年 朝日新聞出版 アエラ「日本を突破する100人」
2015年 日本青年会議所 人間力大賞 経済産業大臣賞
2016年 復興庁「新しい東北」」復興顕彰
2017年 フォーブスジャパン「ローカルイノベーター88人」
2017年 日本財団 ソーシャルイノベーター
2019年 フォーブスジャパン「日本のインパクト・アントレプレナー35」

宮本 俊昭

これまで事業会社、不動産投資ファンドで主に人事業務に従事する。採用から、給与・労務、評価、教育・研修など人事領域全般幅広く経験。IGPI(経営共創基盤)では人事総務領域全般を担当。また投資先のベンチャー企業等の支援にも多数従事している。
現在、経営共創基盤にてCHROを務める。

的場 大楽

VENTURE FOR JAPAN 理事(採用コンサルタント)

 

IGPI(経営共創基盤)にて製造業、情報通信・メディア業、 製薬業等に対する戦略策定・実行支援に従事する。 経営共創基盤 マネージャー。東京大学農学部卒。

手島 慧

1989年生まれ、宮城県仙台市出身。立命館大学法学部卒業。

震災を機に「仙台・東北にヒト・モノ・カネ・情報が集まるようなもっと面白い地域にしたい」と熱い想いが芽生え、 JTBに入社。仙台支店に配属後、2017年~2019年まで東北大学課題解決型講義(全学部一般教養科目)の講師を務める。長年、仙台・東北エリアの地域活性化事業に携わり、2023年~JTB本社にて全国の地域活性化・まちづくり事業を推進。2024年にJTBを退職し、2022年に創業した一般社団法人ONE TOHOKU HUBに専念。

 

仙台市まちづくり専門アドバイザー(2020~)、仙台市経営戦略会議委員(2023~)、仙台市都市計画審議会市民委員(2022~2024)、仙台市広瀬川創生プラン策定推進協議会(2021~2023)も務める。

糟谷 朋子

大学卒業後、大学病院にて作業療法士として従事。その後、リクルートHRマーケティング(現リクルート)へ入社し、営業職として多数の中小企業・大手企業の採用支援に携わる。同グループの人材派遣会社やITインフラ企業にて、若手から管理職・次世代経営人材までの採用・育成を中心に、人材開発領域の人事としてのキャリアを歩む。

venture for japanについて

革新的な挑戦をする全国の中小企業や
ベンチャー企業に就職し、
経営者直下の
事業責任者として2年間限定で働くことで、
起業できるほどの経験と実力を
身につけるプログラムです。
新卒・第二新卒から圧倒的な成長を目指したい方、ぜひチャレンジしてみませんか?

entry/contact

2年後の自分は、
今日の挑戦で変わる。

エントリーは、面談・ご相談からスタートします。
担当者がお話を伺いますので、お気軽にご連絡ください。