先輩たちのリアルな声real
stories

全国の革新企業の経営者のもとに飛び込み、責任のあるポジションで、もがきながらも大きく成長している先輩たち。
覚悟も、努力も必要な環境で、何を感じ、何を得たのか。
VENTURE FOR JAPANでの2年間のリアルをお届けします。

  1. #11

    大企業で働いていた私が
    「手触り感」を求め、
    北海道で挑戦を決めたわけ。

    08

    千田 万由子

    現役フェロー(第二新卒)

    新卒で大手不動産会社に入社し、海外事業部でアメリカの不動産投資に携わっていた千田氏。安定した環境で大きな仕事に関わる一方、「利益を追い続けるだけでは、自分が本当にやりたい仕事とは違うのではないか」という違和感を抱くようになった。 自分のキャリアを自分で切り開くため、第二新卒としてVENTURE FOR JAPANに参加し、縁もゆかりもなかった北海道のまちづくり会社へ。現在は、遊休不動産の再生や住民ワークショップ、実証実験の企画などを通じて、地域に新しい価値を生み出す仕事に挑んでいる。なぜ大企業を離れ、地方のベンチャーを選んだのか。仕事の「手触り感」、成長の実感、そして自分らしいキャリアのつくり方について伺った。

  2. #10

    国際経営学を学び留学した私が
    佐渡で独立を決めたわけ。

    06

    中村 水咲

    卒業フェロー(VFJ→個人事業主)

    「自分が本当にワクワクする未来を選びたい」という想いから、VENTURE FOR JAPANへ参加した中村氏。佐渡島で地域の観光商品開発に携わり、現在は個人事業主として旅行コンテンツの企画・編集を手がけている。なぜ地方というフィールドを選び、独立という道へ進んだのか。VFJで得た学びと現在の挑戦について伺った。

  3. #09

    奄美を帰ってきたくなる島にしたい
    VFJの経験を経て起業した今の想い

    05

    大山和輝

    卒業フェロー(VFJ→起業)

    「奄美を帰ってきたくなる島にしたい」という想いを胸に、VENTURE FOR JAPANへ参加した大山氏。茨城県の人材紹介会社で2年間、人と企業に向き合いながら事業や経営を実践で学び、現在は地元・奄美で六次産業事業を立ち上げている。VFJでの経験は、現在の挑戦にどうつながっているのか。

  4. #08

    環境は用意される。
    本気で向き合うかは自分次第。

    04

    笠井永稜

    卒業フェロー(VFJ→転職)

    東京都出身、東北大学理学部卒業後、VFJ4期生として参画。宮城県気仙沼市にあるカネダイに入社し、人事部の立ち上げとして、採用の強化、人材育成体制の確立に取り組む。現在は、経営・事業サイドの経験を積むべく三和油脂に転職し、経営企画部で働く笠井氏が思う、20代のキャリアとは?

  5. #07

    圧倒的に大きなボールを任され
    決断、実行を自分の意思で行う。
    それが僕にとってのVFJの価値。

    04

    新井 怜

    卒業フェロー(VFJ→継続)

    東北大学経済学部卒業。自身の強みである「聞く力」をさらに伸ばしながら、仙台でワクワクできる仕事がしたいと思い、VFJの4期生として株式会社シムネットへ新卒入社。人事として企画・教育に従事し、「自律自走の組織」を目指して新たな社内制度や行事の企画・推進を行っている新井氏の考える、VFJの「面白さ」とは?

  6. #06
  7. #05
  8. #04

    自分は何者か気づかせてくれた。
    個性や強みを伸ばし極める。

    01

    武田侑也

    卒業フェロー(VFJ→大企業)

    大学在学中にビジネスと英語を学ぶためにアメリカに留学し、帰国後は経営者になるために必要な経験を積むべくVFJの1期生として宮城県女川町の株式会社鮮冷に入社した武田侑也氏。新規事業の責任者として奔走した2年を経て転職し、現在は大企業で新たなキャリアを築いている。地方の中小企業から大企業へと挑戦の場を移した背景には何があったのか。

  9. #03

    事業撤退からの再スタート。
    新規事業で地域経済を循環させる。

    01

    山口俊貴

    卒業フェロー(VFJ→在籍継続)

    「将来、起業できるだけの力を身につけたい」と、VFJの1期生として岩手県釜石市にあるマルワマートに入社した山口俊貴氏。2019年に入社し、VFJの2年間を卒業後も企業に残って地域を巻き込んだ事業を展開しているという。山口氏はどんなキャリアを築いているのか。

  10. #02

    自分のキャリアは自ら切り開く。
    VFJでの日々が教えてくれたこと。

    02

    岩本華奈

    卒業フェロー(VFJ→継続の後、転職)

    「地方の中小企業の最前線で働きたい」とVFJに飛び込んだ二期生の岩本華奈氏。宮城県気仙沼で道路整備や土木建設業を営む株式会社菅原工業に入社し、人事部の立ち上げを任された。2020年の5月に入社し、現在も引き続き菅原工業で活躍する岩本氏はどんなキャリアを築いているのだろうか。

  11. #01

entry/contact

2年後の自分は、
今日の挑戦で変わる。

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担当者がお話を伺いますので、お気軽にご連絡ください。