説明会・個別相談
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GW限定| AI時代に20代で活躍できる経験と実力をつける就職・転職 VENTURE FOR JAPAN 説明会 申込受付中!
【こんな方におすすめ!】
自分自身の目指すキャリアを整理するきっかけにもなります。
※VENTURE FOR JAPANで求人募集をする企業の経営者トップインタビュー(掲載は一部企業のみ)をチェックする方はこちら。
VFJとは? 新卒・第二新卒の若者が、地方から世界進出や社会変革を目指す成長企業に経営者直下の事業責任者として2年間の期間限定就職をして、「経営者直下の事業責任者」として2年間の期間限定就職※をし、たった2年で自分の実力で食っていけるほどの『経営力』を身につける新しい働き方です。 2年間で実力をつける!! VENTURE FOR JAPANの2年間を終えて、一人一人が自分の実力で道を切り開いて、キャリアを築いています。
※2年間の期間限定就職について
雇用期間に定めはございませんが、VFJのプログラムとして伴走する期間は2年間となります。
就職先での就業継続をするか、転職・起業するかについては、就業先と相談の上で決定いただきます。
VFJ卒業生の中には、担当事業をさらに成長させるために就業を継続する人や、2年間で退職し起業をする人、
ご自身の経験を生かして転職をするケースなど、さまざまなキャリアを描く卒業生がいます。
2年後も活躍するVFJ卒業生の記事はこちら▼
VFJ5期生・西古 紋 Fellow’s Voice 正解を待たずに、自分で機会をつくる — 役割に縛られず、挑戦を広げてきたキャリア とは—
VFJ4期生・新井怜 Fellow’s Voice ー 組織と向き合い続けた4年間で見えたもの ー
VFJ4期生・笠井永稜 Fellow’s Voice — 正解のない環境で、自分の仕事をつくる — 人事立ち上げを経験した2年間で起きた変化
こちらからご覧ください。
1982年仙台市生まれ。株式会社リクルートを経て、東日本大震災の被災地である宮城県女川町で特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立。約11年間、事業者の再建支援や起業支援、復興まちづくり等に関わる。2022年3月アスヘノキボウを後任へ引き継ぎ、同年、一般社団法人VENTURE FOR JAPANを設立。主に経営人材を目指す成長意欲が高い若者が地方成長企業の「経営者直下の事業責任者」として2年間就職し、若者・地方企業両者の成長を通して、地方・日本をより良くする就職支援を行なっている。
<受賞歴>
2014年 朝日新聞出版 アエラ「日本を突破する100人」
2015年 日本青年会議所 人間力大賞 経済産業大臣賞
2016年 復興庁「新しい東北」」復興顕彰
2017年 フォーブスジャパン「ローカルイノベーター88人」
2017年 日本財団 ソーシャルイノベーター
2019年 フォーブスジャパン「日本のインパクト・アントレプレナー35」
2年後の自分は、
今日の挑戦で変わる。
エントリーは、面談・ご相談からスタートします。
担当者がお話を伺いますので、お気軽にご連絡ください。