【こんな方におすすめ!】
自分自身の目指すキャリアを整理するきっかけにもなります。
※VENTURE FOR JAPANで求人募集をする企業のTOP INTERVIEW(一部)をチェックする方はこちら。
VFJとは? 新卒・第二新卒の若者が、地方から世界進出や社会変革を目指す成長企業に経営者直下の事業責任者として2年間の期間限定就職をして、「経営者直下の事業責任者」として2年間の期間限定就職※をし、たった2年で自分の実力で食っていけるほどの『経営力』を身につける新しい働き方です。 2年間で実力をつける!! VENTURE FOR JAPANの2年間を終えて、一人一人が自分の実力で道を切り開いて、キャリアを築いています。
雇用期間に定めはございません。
就職先での就業継続をするか、転職・起業するかについては、就業先と相談の上で決定いただきます。
VFJ卒業生の中には、担当事業をさらに成長させるために就業を継続する人や、2年間で退職し起業をする人、
地震の経験を生かして転職をするケースなど、さまざまなキャリアを描く卒業生がいます。
2年後も活躍するVFJ卒業生の記事はこちら▼
「怖さ」を乗り越えて、次なる目標の「法人の右腕」へー【#fellows Vol.1】3期生:青山晃広|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
選んだのは、VFJという手段。ありたい姿に向けて「未知」がキャリアを拓いていく。ー【#fellows Vol.2】4期生:笠井永稜|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
VFJに決めたきっかけは、10分間のプレゼンだったー【#fellows Vol.3】4期生:森暁洋|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
こちらからご覧ください。
1982年仙台市生まれ。株式会社リクルートを経て、東日本大震災の被災地である宮城県女川町で復興支援に関わる。その後、特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立し、代表理事。アスヘノキボウでは「女川・地方の社会課題解決から日本・世界をよりよくする」ことをミッションにし、データ事業(地域課題の見える化)、予防医療事業(医療費対策)、活動人口創出事業(人口減少対策)等を国内外の行政・企業・NPO等の非営利組織と連携し、実施している。
<受賞歴>
2014年 朝日新聞出版 アエラ「日本を突破する100人」
2015年 日本青年会議所 人間力大賞 経済産業大臣賞
2016年 復興庁「新しい東北」」復興顕彰
2017年 フォーブスジャパン「ローカルイノベーター88人」
2017年 日本財団 ソーシャルイノベーター
2019年 フォーブスジャパン「日本のインパクト・アントレプレナー35」
事業会社、不動産投資ファンドで主に人事業務に従事。採用から、給与・労務、評価、教育・研修など人事領域全般幅広く経験。IGPI参画後は人事総務領域全般を担当。また投資先のベンチャー企業等の支援にも多数従事。
経営共創基盤 人事総務担当執行役員。
VENTURE FOR JAPAN 理事(採用コンサルタント)
経営共創基盤(IGPI)にて製造業、情報通信・メディア業、 製薬業等に対する戦略策定・実行支援に従事。 経営共創基盤 マネージャー。東京大学農学部卒。
1989年生まれ、宮城県仙台市出身。立命館大学法学部卒業。
震災を機に「仙台・東北にヒト・モノ・カネ・情報が集まるようなもっと面白い地域にしたい」と熱い想いが芽生え、 JTBに入社。仙台支店に配属後、2017年~2019年まで東北大学課題解決型講義(全学部一般教養科目)の講師を務める。長年、仙台・東北エリアの地域活性化事業に携わり、2023年~JTB本社にて全国の地域活性化・まちづくり事業を推進。2024年にJTBを退職し、2022年に創業した一般社団法人ONE TOHOKU HUBに専念。
仙台市まちづくり専門アドバイザー(2020~)、仙台市経営戦略会議委員(2023~)、仙台市都市計画審議会市民委員(2022~2024)、仙台市広瀬川創生プラン策定推進協議会(2021~2023)も務める。
2年後の自分は、
今日の挑戦で変わる。
エントリーは、面談・ご相談からスタートします。
担当者がお話を伺いますので、お気軽にご連絡ください。