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これからのキャリアをどう創る? 新卒から事業責任者として挑戦する──VENTURE FOR JAPAN
代表理事の小松洋介が登壇する、「新卒から事業責任者として就職し、社会を創る若いリーダーを輩出する」をテーマにiSalonを開催させていただきます。
小松は、東日本大震災後に被災地・宮城県女川町で復興とまちづくりに携わり、その後も起業支援や地域課題の解決に向けた多様な取り組みを行ってきました。
現在は、若者が地方の企業で経営直下の実践経験を積み、次世代のリーダーへと成長していく仕組みづくりを推進しています。
これからのキャリアを考える大学生にとって、「どこで、誰と、どのように働くか」を考えるヒントに満ちたセッションとなるでしょう。地域での挑戦、リーダーシップ、そして「働く」ことの意味をともに考える時間に、ぜひご参加ください。
ソーシャルビジネスで起業
ウェブ制作/アプリ開発する会社を起業
入社した会社に残り更なる大きなプロジェクトにチャレンジ
上場企業やベンチャー企業の経営企画へ転職
経営コンサルタントへ転職
海外へ飛び出し、新しいチャレンジ など
「怖さ」を乗り越えて、次なる目標の「法人の右腕」へー【#fellows Vol.1】3期生:青山晃広|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
選んだのは、VFJという手段。ありたい姿に向けて「未知」がキャリアを拓いていく。ー【#fellows Vol.2】4期生:笠井永稜|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
VFJに決めたきっかけは、10分間のプレゼンだったー【#fellows Vol.3】4期生:森暁洋|VENTURE FOR JAPAN (note.com)
1982年仙台市生まれ。株式会社リクルートを経て、東日本大震災の被災地である宮城県女川町で復興支援に関わる。その後、特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立し、代表理事。アスヘノキボウでは「女川・地方の社会課題解決から日本・世界をよりよくする」ことをミッションにし、データ事業(地域課題の見える化)、予防医療事業(医療費対策)、活動人口創出事業(人口減少対策)等を国内外の行政・企業・NPO等の非営利組織と連携し、実施している。
<受賞歴>
2014年 朝日新聞出版 アエラ「日本を突破する100人」
2015年 日本青年会議所 人間力大賞 経済産業大臣賞
2016年 復興庁「新しい東北」」復興顕彰
2017年 フォーブスジャパン「ローカルイノベーター88人」
2017年 日本財団 ソーシャルイノベーター
2019年 フォーブスジャパン「日本のインパクト・アントレプレナー35」
2年後の自分は、
今日の挑戦で変わる。
エントリーは、面談・ご相談からスタートします。
担当者がお話を伺いますので、お気軽にご連絡ください。